2017年10月16日月曜日

お知らせ 平成30年1月18日(木)新春学術講演会

平成30118日(木)午後715分より、横浜ベイシェラトンホテル&タワーズにて新春学術講演会が開催されます。今回は高血圧・腎疾患対策委員会の担当で、2つのご講演をいただく予定です。講演1「慢性腎臓病合併2型糖尿病症例におけるSGLT2阻害薬投与の影響」(仮)を神奈川県内科医学会高血圧・腎疾患対策委員会小林一雄先生にご講演いただきました後に、講演2「日本人の高血圧の成因と最適治療法の研究」慶應義塾大学名誉教授・日本臨床内科医会会長 猿田享男先生にご講演いただく予定です。講演会終了後に情報交換会も予定されています。新春学術講演会は、最新のテーマについて深い理解が得られるまたとない貴重なチャンスです。平成309月には神奈川県内科医学会が主管する第32回日本臨床内科医学会も控えております。この機会にぜひ多くの先生方のご参加をお待ちしております。

第2回情報システム事業部会 2017.09.26

2回情報システム事業部会

日 時:平成29926()午後730分  会 場:横浜市医師会会議室

  水 野 恭 一(会長)   武 安 宣 明(副会長) 根 上 茂 治(常任理事) 椋 本 茂 裕(青葉)
  伊 藤 邦 泰(旭)    齊 藤   稔(泉)   岡 澤 ひろみ(磯子)    神 戸 博 紀(神奈川)
  角 田 誠 之(金沢)   岡   正 直(港南)    片 山   敦(港北)    水 口 一 郎(栄)
  伊勢ノ海 一之(瀬谷)  東   浩 平(都筑)   宮 川 具 巳(鶴見) []柴 田 利 満(戸塚)
  室 橋 洋 子(中)     宮 﨑 喜 寛(西) 林  泰 広(保土谷)   谷田部 博 嗣(緑)
   林     毅(南) 根 本 明 宜(大学)

会長あいさつ

議 題
1.第6回横浜市ICTを活用した地域医療連携ネットワーク研究会報告(資料 1
ネットワークツールの3つのカテゴリーについて議論された。
(1)情報共有のための他職種連携ツール
(2)病診連携ツール(紹介状とそれに対する返事を電子化したもの)
(3)Personal health record(患者個人の医療情報をどう管理するか)
(3)については法律の整備による強制力が必要となる。

2.ICTを活用した地域医療連携ネットワーク推進モデル事業の募集について(資料2)
3.情報通信機器を用いた診療(いわゆる「遠隔診療」)について(資料3)
  【議案上程の目的】
本通知について部員各位と情報を共有し、係る通知の内容を確認して後、
各区医師会長宛に会員への周知を依頼するため。

●8/10県医師会長より
●8.14県医師会長より(日本医師会の要約)
●8.14横浜市福祉局長より(厚労省医政局長通知は割愛)
  
4.横浜市医師会による区医師会IT研修経費補助事業の見直しについて(資料4
  参考)平成28年度通知
実施実績があれば領収書不要に
飲食、機器、ソフト代金にも充てられるように
現在の規定を緩和する方向に変更

5.その他
メディカル会計力リーダー養成講座(e-learning
日医関係者 3万円、 その他 6万円

無料派遣講師を情報システム部会講演会(12月19日火)にお願いする予定
前回と同じく、内嶋順一氏に講演していただく。

 移動部会の開催について
   日時:平成291128日(火)午後730分~  会場:インターコンチネンタルホテル30F「カールトン」

【資料1】
6回横浜市ICTを活用した地域医療連携ネットワーク研究会

【資料2】


(資料3





(資料4IT研修経費補助について
 《目的》
会員(会員医療機関)へのIT化推進を目的とし、区医師会が所属会員を対象に実施したパソコン研修会、
日レセ講習会、会員相互の情報伝達の電子化、医療情報の電子化などの研修に対して経費補助を行う。
 《補助対象経費》
補助の対象となる経費は区医師会が主催したIT化推進に係る研修会経費(会場費、受講料、テキスト代、講師謝金、
通信運搬費、機器借り上げ料等)とする。
飲食や機器・ソフト購入に係る経費は対象外。
 《補助額》
補助額は、各区補助対象経費について1区当たり100,000円を限度として交付し、研修会経費が100,000円を超えた
場合の差額は切り捨てる。
 《補助金の交付方法》
補助金は、区医師会指定の口座に5月末までに振込むものとする。
 《実施報告》

区医師会は、「IT研修補助に係る報告書」(参加者名簿、領収書コピー添付)を期日までに提出する。

2017年10月12日木曜日

笑いと医学

第31回日本臨床内科医学会 教育講演 12 2017.10.9
笑いと医学
福島県立医科大学医学部 疫学講座 主任教授 大平 哲也

笑いが心や身体によいことは経験的に知られていたが,その疾病・健康との関連についての科学的根拠は希薄だった。近年笑いに関するエビデンスが報告されるようになり,その医学的効果が注目されている。「笑い」とはユーモアに対する身体的な反応であり、身体動作と発声を伴うものとされる。男と女では女の方がややよく笑い、笑う人の平均寿命は少し長い。収入が多いと笑いが多い。若い人の方がよく笑い、年齢を重ねるにつれ笑いが少なくなる。笑うためには高度の認知機能が必要なため、笑いの低下は認知症発症の予測因子になりうる。笑いは痛みを軽減させ、免疫力の向上やアレルギー反応の抑制効果もある。さらに血糖降下作用に、冠動脈疾患を防ぐ働きなど笑いの効能は尽きることがない。笑いを増やすためには、夫婦円満で人と接する機会を多く持つことが有効だが、どうしても笑えない人はどうすればよいのだろうか?ここに「笑いのヨガ」を提案したい。笑いのヨガとは笑いを体操化したものである。おかしいから笑うのは確かだが、笑うからおかしくなるのも真実である。座学はここまでで、会場の聴衆も一緒になり、手を振り大声をあげ、笑いのヨガに興じた。(記 岡 正直)

2017年10月10日火曜日

職場における禁煙の推進方策

第31回日本臨床内科医学会 産業医学研修会 4 2017.10.9
職場における禁煙の推進方策
大阪国際がんセンター がん対策センター 疫学統計部 副部長
田淵 貴大

わが国では喫煙により年間約13万人、受動喫煙により年間約1 万5千人が死亡していると推定される。タバコを吸う人も、その煙を吸わされている人もタバコの被害者であることに変わりはなく、加害者はタバコ産業である。タバコ産業は人類の敵といっても過言ではないという。アメリカではタバコ産業は健康被害に対して42兆円の賠償金の支払いを命じられており、海外でも多くのタバコを販売しているJTもいつ訴えられても不思議ではない。JT株の多くを保有する日本政府も人類の敵とみなされるだろう。日本でのタバコの税収は2兆2400億円だが、タバコによる損害は労働力の損失、医療費の増大や火災など4兆円を超えているとのことである。受動喫煙は喫煙者による「他者危害」である。誰にも他人に危害を加える権利などないにもかかわらず、2010年に神奈川県,2013年に兵庫県で受動喫煙防止条例が施行された現在でも,いまだ多くの労働者が、タバコの煙が充満する屋内で働き、食事し、生活している。例えば,わずか3 人が喫煙する室内はPM2.5濃度が600 mg/立方m になり、緊急事態と考えられる500を超えてしまうのである。職場の全面禁煙を達成するためには、まず自分自身が全面禁煙の重要性を理解し、職場のトップに理解を得、職場のみんなに重要性を理解させ、職場内で対立せず協調しつつ、外部の専門家とも協働して進めることである。全面禁煙が達成できた後も職場の全面禁煙の効果を評価し、全面禁煙に対する妨害や脅威を退ける努力が必要である。タバコ対策の三本柱は優先順に(1)日本の安すぎるタバコ価格を見直し、増税を含むタバコの値上げ(2)意味をなさない分煙ではなく、職場や家庭などを含む全ての空間の禁煙(3)日本では行われていないTVのCMなどによる強力な脱タバコキャンペーンである。人は論理的で正しいというだけでは、なかなか行動の変容を起こさないため、人のこころや感情に訴えかけることも重要である。(記 岡 正直)

認知症の薬物療法,非薬物療法,新たな非薬物療法(里山療法)の効果:治療開始 1年以上の経過例について

第31回日本臨床内科医学会 ポスターP8-1 2017.10.8
認知症の薬物療法,非薬物療法,新たな非薬物療法(里山療法)の効果:治療開始 1年以上の経過例について
医療法人わかば会俵町浜野病院
○浜野 裕,浜野 敦子,望月 重雄, 前川 和也,山田 栞里,西 正昭

認知症治療薬の効果は投与後1年を過ぎると減弱し、その後は悪化していくことが知られているが、薬物療法やそれに通所リハを加えた治療を行うことで自然経過例に比べ悪化が有意に抑えられたという。さらに非薬物療法の中でも次に述べる「里山療法」を行うとMMSEの成績はむしろ改善し、薬物療法だけの場合やそれに通所リハ活動も行った場合に比べ、その改善は明らかだったとの発表は大変興味深いものだった。里山療法とは作物を育て、観察し、収穫する「園芸療法」と、無理なく、楽しく歩く運動療法である「森林療法」をくみ合わせたものである。有料老人ホームに併設された、美しい里山を想起する1000坪の庭に畑や棚田を点在させ、そこで園芸活動を行うのだが、畑は庭の各所に分散しているため、必然的に日々庭を回遊散策することになる。里山のような庭を眺めながら、楽しく苦にならないように一周約500mから700mを歩くことになるという。また作物の生育を観察し計測し、観察日記に記録し、作物の数の計算を日々行うことにも意義がある。里山療法は、薬物療法の効果を高める、より効果的な非薬物療法であり、作物を収穫する喜び、それを調理して食べる楽しみを仲間と共有できることで、高齢認知症患者の生きがい感の創出に役立つと共感した。発表後、都市部で里山療法が可能かとの質問に対し、屋上庭園などを活用するといった工夫ができるのではないかとの示唆があった。(記 岡 正直)


子宮頸がん予防ワクチン 〜副反応報道と積極的な接種勧奨の差し控えが もたらしたもの〜

第31回日本臨床内科医学会 教育講演5 2017.10.8
子宮頸がん予防ワクチン 〜副反応報道と積極的な接種勧奨の差し控えが もたらしたもの〜
大阪大学大学院医学系研究科 産科学婦人科学 学部内講師
上田 豊

先進国中わが国だけが20~30代女性の子宮頸がんとその前がん病変が急増している。HPVに感染すると前がん病変を経て発癌に至る。原因ウイルスはHPV-16/18が主体で、ワクチンによる予防が可能である。わが国の若年女性の検診受診率は極めて低いため、予防ワクチンへの期待は大きく、2010年度からHPVワクチンの公費助成が始まり接種率は約7 割だったが,副反応とされる症状がマスメディアで繰り返し報道されたため,2013年から定期接種となったにも関わらず同年厚労省の積極的勧奨の一時中止が発表され,現在まで続いている。これは日本だけの特異な状況であり、これにより対象年齢の女子の接種はほぼ停止となり,2000年生まれを境に接種状況が大きく異なることとなった。これまでの調査研究によれば「重篤副反応」は0.007%に過ぎず、その多くは認知行動療法により改善している。ワクチン接種による、発癌リスクの高いHPV-16 /18の感染予防効果も明らかとなってきた。非接種者のリスクは高く、一刻も早い厚労省によるワクチン接種の積極的勧奨の再開が望まれる。アンケート調査によれば、積極的勧奨再開後も接種率の伸び悩みが予想されるため、接種の安心感、利得感、「みんな」感を高める工夫が必要で、臨床内科医の働きかけが重要だと感じた。(記 岡 正直)

2017年9月16日土曜日

神奈川県内科医学会 第2回総務企画部会 議事録 2017.09.11

神奈川県内科医学会 2回総務企画部会 議事録
平成29911()午後7時45~ 神奈川県総合医療会館1階会議室B

1.開会
2.挨拶
総務企画部会は情報伝達の会ではない。企画力の強化のため國島先生に部会長に加わって頂いた。
色々な試みを一緒に考えていく会としたい。(宮川会長)
3.議題
(1)総務企画部員の交代について
橋本隆平先生(鎌倉市)から、木村耕三先生に
木村耕三先生よりご挨拶

(2)3回幹事会(9/21)の司会・書記について
 9月 司会:前川先生 書記:永井先生
10月 司会:濱田先生 書記:小林邦芳先生

(3)3回幹事会(9/21)の議事について
議題と進行について確認と打ち合わせを行った。

(4)学術活動について
4-1)第42回臨床医学研修講座の反省
日 時: 201792日(土) 15:0018:05  会 場: 川崎日航ホテル 12階「西の間」
担当: 聖マリアンナ医科大学 共催: 神奈川県内科医学会 / 第一三共株式会社
総合司会: 聖マリアンナ医科大学 循環器内科 教授 明石 嘉浩 

15:00-15:10 【情報提供】 第一三共株式会社
15:10-15:15 【開会の辞】 聖マリアンナ医科大学 総合診療内科 教授 松田 隆秀 
15:15-15:20 【会長挨拶】 神奈川県内科医学会 会長 宮川 政昭
15:20-15:45 【講演①】  『 知って得するAS診療:聴診~TAVIまで 』
座長: 神奈川県内科医学会 神奈川高血圧・腎疾患他作委員会委員  堺 浩之
演者: 聖マリアンナ医科大学 循環器内科 講師 出雲 昌樹 先生
15:45-16:10 【講演②】  『 虚血性脳卒中における抗血栓療法 』
座長: 神奈川県内科医学会 心臓血管病対策委員会委員長  國島 友之
演者: 聖マリアンナ医科大学 神経内科 准教授 秋山 久尚 先生
16:10-16:35 【講演③】  『 プロトンポンプ阻害剤長期投与の有用性と課題 』
座長: 神奈川県内科医学会  服部 隆志
演者: 聖マリアンナ医科大学 消化器・肝臓内科 病院教授 安田 宏 先生
16:35-16:45 【休憩】
16:45-17:10 【講演④】  『 病者に寄り添う 』
座長: 神奈川県内科医学会副会長  出川 寿一
演者: 聖マリアンナ医科大学 特任教授・宗教主事 小田 武彦 先生
17:10-17:35 【講演⑤】  『 関節リウマチ治療における最新の潮流 』
座長: 川崎市内科医会幹事  大曽根 康夫
演者: 聖マリアンナ医科大学 リウマチ・膠原病・アレルギー内科 教授 川畑 仁人 先生
17:35-18:00 【講演⑥】  『 慢性閉塞性肺疾患(COPD)に対する気管支鏡的治療 』
座長: 神奈川県内科医学会 神奈川呼吸器疾患対策委員会委員  新井 理之
演者: 聖マリアンナ医科大学 呼吸器内科 教授 峯下 昌道 先生
18:00-18:05 【閉会の辞】 聖マリアンナ医科大学 呼吸器内科 教授 
聖マリアンナ医科大学病院 副院長 峯下 昌道 

*会終了後に、情報交換会 *日本医師会生涯教育講座2.5単位取得予定 【カリキュラムコード:42,45,61,78
平成30年の臨床医学研修講座は9月の日本臨床内科医学会に統合するためなし。

4-2平成30年新春学術講演会の企画
平成30118日(木) 横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ1800より幹事会、1915より講演会) 
担当 高血圧・腎疾患対策委員会
共催メーカー 未定(猿田先生の意向を汲み、高血圧・腎疾患対策委員会で候補を選定)
講演1 「慢性腎臓病合併2型糖尿病症例におけるSGLT2阻害薬投与の影響」 (仮)
講師 高血圧・腎疾患対策委員会 小林一雄 先生
講演2 「日本人の高血圧の成因と最適治療法の研究」
講師 日本臨床内科医会会長 猿田享男(さるた たかお)先生
猿田先生には、416日の日本臨床内科医学会総会の際に了解済み

4-3)第81回集談会の予定
  次回平成30年の集談会は秋の日本臨床内科医学会に統合するためなし。
平成31年に第81回集談会を第1地区で開催予定。

4-4)平成30年定時総会時学術講演会(平成30519日土曜日)の企画
  神奈川県総合医療会館にて
  9月の日臨学会に戦力を投入のため、学術講演会なし、共催メーカーなしで開催の予定

(5)企画について
講演会への参加者を増やすためには、各委員会で検討すべきこともあるとは思うが、問題点として、
県西に情報が届いていない。横浜まで出てくるのが大変・億劫。
神奈川県内だけでなく、隣接する都や県にも情報発信すれば、そちらからの参加者が期待できるのでは。
広報の仕方が大事だ。情報広報委員会としては、神内ニュースや会報の封筒にちらしを同封するようにしている。
産業医とのタイアップは効果的だ。
ホームページの整備が必要だ。会員にメールでお知らせすることも検討すべき。
会場費の安い各地区の医師会館を有効活用しよう。
さらにICTの活用を図りたい。産業医部会との連携も考える。

(6)その他

4.次回開催について
平成29116日(月)午後745分~  神奈川県総合医療会館1階会議室B


【参考】本体事業講演会一覧表 最近12年間+3年先 ( )内は地区



新春学術講演会
集談会開催地
総会時学術講演会
臨床医学研修講座
秋季
2020/H32

2

東海(4
なし
2019/H31


1


北里(5
なし
2018/H30
高血圧・腎疾患
1/18
なし
日臨学会に統合
会議のみ
神奈川県総合医療会館 5/19
なし
4大学合同開催で日臨学会に統合)
日本臨床内科医学会
2017/H29
医薬品評価検討
肝炎対策1/19
海老名(52/18
CKDに克つための血圧管理とは・田村功一 
環境(公害)と医学~医師の観察の重要性~・ 葛原茂樹
 ベイシェラトンH&T 5/20
聖マリ(29/2
なし
2016/H28
禁煙・分煙推進
呼吸器疾患対策
小田原(4
高齢認知症とうつ病・中村祐     
地域の医療提供体制・高橋泰
    ベイシェラトンH&T 5/21
横市(110/15
市大センター病院
なし
2015/H27
糖尿病対策
横須賀(3
医学史・酒井シヅ
東海(410/31
なし
2014/H26
高血圧・腎疾患
川崎(2
遺伝子・和泉俊一郎
北里(5) 11/1
なし
2013/H25
肝炎対策
横浜(1
iPS細胞・中畑龍俊
聖マリ(2) 9/21
なし
2012/H24
呼吸器疾患対策
厚木(5
医事紛争・平沼高昭
横市(110/20
川崎(2
2011/H23
糖尿病
厚木(4
腎不全・木村健二郎
東海(4) 9/10
横須賀(3
2010/H22
糖尿病
湘南国際村(3
糖尿病・山田祐一郎
北里(5) 9/18
藤沢(4
2009/H21
糖尿・腎臓
川崎(2
医療行政・行天良雄
聖マリ(2) 9/27
横浜(1
2008/H20
亜鉛
横浜(1
糖尿脂質・肝炎
横市(1) 9/28
横浜(1
2007/H19
胃と大腸
大和(5
医療行政・眼科・メタボ
東海(4) 9/30
横浜(1
2006/H18




糖尿病・医学教育
北里(5) 10/1
横浜(1